とりいろ生菓子!







先日、天光堂さん『とりいろ生菓子』を購入しました!

以下写真と呟きなど~。

(創作とは全く関係ないです)



前々から鳥の形をした和菓子の存在は気になっていたのですが、

Twitterで店名とHPを教えていただいたのをきっかけに購入を決意。

教えていただいた時には既に完売していたので、入荷連絡の登録をして次の販売日を待つことに……。


んで、それから約一週間後に「◯◯日に予約開始すっぞ(意訳)」というメールが来ました。

予約開始十分前くらいからHPに張り付いて時間ピッタリになったらF5!

無事購入できました。購入手続きが終わって販売ページに戻ってきたら在庫0でしたww


到着したのはそれからさらに一週間後~。




超可愛い箱に入ってました! 取っておこうと思ったんですが冷蔵庫に入れていたらへにゃへにゃに……。

次購入する予定があれば中身を箱から出して冷蔵庫にINしたいと思います_(:3 」∠)_ 



私のPCの左下の塗装が何故か剥げてしまっているので、箱についていたシールで隠してみました。有効活用!

しかしその翌日、シールの上にインコが糞爆撃をかましてくれたので地味にショック……orz



今回はセキセイのオパーリンブルーとオカメのルチノーをチョイス。

セキセイは私の飼ってるインコの色と同じだから、オカメはルチノー飼いたいなーと思ってるからw



届いた直後(夕方)は凍ってる感じだったので冷蔵庫に入れて夜になってから取り出しました。

入っていたチラシのインコたちがとても可愛い。



手作りなんで表情とか形がちょっと違うんです!

いやあもう可愛すぎる。見てるだけでも満足できちゃう。



インコに協力してもらって記念撮影。

箱に乗るのは平気だったけどやっぱ開いてるのは駄目だったので、大好物のかじりま専科で釣りました(;´∀`)

撮影後、おやすみの時間だったのでインコさんにはケージにお戻りいただきまして、早速和菓子をいただきましたw



うちには私以外にも和菓子好きがいるので、それ用のお皿と楊枝がありましたので活用。

つやつやでくりくりで超可愛い。

食べるのもったいねえとか思いつつ食べます。



思ったより真っ青&真っ黄色。どうでもいいけど食べた後舌の色を確認するの忘れた。


でも味はちゃんと普通のねりきりです。優しくも濃いお味。



体から食べて残った頭を見てたらすごく申し訳ない気持ちになりました。

特にオカメなんか「食べちゃうの……? ホントに? ちょっと考え直さない?」とでも言いたそうな表情……。


まあ食べましたけどね。

ちなみに目やチークは右側にだけついてます。

あとこの日はお茶なしで二つ食べたんですがさすがに気持ち悪くなりました。


翌日。

前日の反省を活かし、お茶を淹れました。


手間を惜しんじゃいけねぇよなあ。やっぱ和菓子にはお茶だよお茶!!

いつもは冷たい麦茶ばっか飲んでいたので、久し振りの温かいお茶は体によく染み渡りました。


この日は顔のパーツから食べたんですがホラーになってしまいました。

オカメはパーツ食べて体食べてから写真とってないことに気づきました。

目の黒い色が残ってるのがじわじわ怖いぜ……。


まあこの日も容赦なく食べましたが。

やっぱりお茶があっても一気食いは駄目です。お茶を三杯も飲んじゃったよ。

美味しいもの・好きな物はたくさん食べたくなる癖を治したほうがいいな……。


三日目はオカメを普通に食べ、

四日目は最後に残ったセキセイを豪快に手掴みでいただきました(下品なので真似しないように!)ので写真はなし。


四日目セキセイの時点で賞味期限一日過ぎてたんですが、あんこの色が頭の白い部分に移ってました。

味はあんまり変わった気はしませんでしたが見栄え的には良くないので賞味期限内に食べ切った方がいいです。



というわけで、とりいろ生菓子買いました&食べました記念記事でした。

レビューは苦手なので写真メインの記事になってしました。

この六個入りは三千円くらいでした。今度は親にでもねだろうと思いますww


鳥系の食べ物はインコアイス以来でしたが、このとりいろ生菓子も買って良かった! 大満足です。

天光堂さんは他にもインコアイスどら焼きも販売しているようなのでそちらも買ってみたいです。

ちなみにインコアイスなら私は文鳥が好きです。次点でセキセイ。


最後に、インコ自慢をして終わりたいと思います(*´ω`*)


水浴び前→水浴び直後→ちょっと乾いた時


同じ鳥なのにここまで変わるのかと毎度驚きます。真ん中誰なんだよ。





インコが存在する限りインコグッズ・食べ物は増え続けるでしょう。

そして私はそれを買い続けます。財布が寒くなりますね(;´д`)




以上!

創作に関係ない記事でしたがここまで読んでくださってありがとうございました!!